STAFF BLOG アイゼンのスタッフブログ

業務に関わる法規制 ②古物営業法

愛知県全域・知多半島・三河地域を中心に、遺品整理・生前整理を行っております、「アイゼン」の山口です。
遺品整理士のブログにご訪問下さり、ありがとうございます。

 

業務に関わる法規制、第2弾は、古物営業法についてです。

 

家電製品のリサイクルについては、「家電リサイクル法」が関係してきますが、この法律は、あくまで処分するためのものと言えます。
では、リサイクル品を回収、販売する場合はどうでしょうか?

 

リサイクル品として回収、販売を行うためには、「古物営業法」によって定められている、「古物商の許可」が必要になってきます。
遺品整理業務においても、リサイクル品として回収できるものがあった場合に、「回収したい」と思ったとき、関わってくる法律・許可のため、お伝えしたいと思います。

 

古物とは?

 

古物営業法での古物の定義としては、「一度使用された物品、新品でも使用のために取引された物品、又はこれらのものに、幾分の手入れをした物品」として定められ、古物営業法施行規則により、下の13種目に分類されています。

古物は、物品である以上、上記のどれかに該当し、古物として取り扱われることとなります。

 

古物品として、取り扱われるものの中には、「盗品」などを紛れ込ませ、盗品の売買に繋がる恐れもあるため、「古物商許可」をもっていなければ、古物を取り扱った営業はできないものとし、違反した営業等を行った場合には、「許可の取り消し」の他、古物営業の停止などの措置が取られる場合があります。

 

古物商と遺品整理業との繋がり
古物商許可が、遺品整理業を行う上で、なぜ必要となるのでしょう?
遺品を「古物」として扱うことが、主な理由です。
遺品整理を行った際に、使用できるものをリサイクルとして、使ってほしいというご要望もあります。
そうした際の対応として、リサイクルに出すからといって、「リサイクル品として回収する」ことは、古物商許可がなくてはできません。

 

また、リサイクル品の回収は、「不法投棄」などとも関連があり、古物商許可を持ち、営業活動を行うにあたっては、必要な許可申請であり、古物商として、営業活動を行うためには、様々な責任を負っているのです。

当社は遺族の想いを大切に、家族みんなの「幸せづくり」をお手伝いします。

 

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その他、家屋解体、住宅リノベーション、一般廃棄物収集運搬、遺品車両の廃車手続き、各種福祉車両販売などのご相談にも、お応えします。

 

保有資格
遺品整理士認定協会認定番号 第ISO7162号
古物商許可番号 愛知県公安委員会 第542771003600 号
産業廃棄物収集運搬許可番号 第02300189604号
一般廃棄物収集運搬

 

法律上の注意
法外な料金を提示してくる業者や、許可を持っていないのに遺品を処分している無許可業者など散見されます。
当社では、コンプライアンスを遵守し正しく処理・運搬を行い、お客様に安心していただけるよう努めております。

 

お問合せ
住 所:470-2102
    愛知県知多郡東浦町緒川上三町
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業務に関わる法規制 ①家電リサイクル法

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昨日まで、様々な社会問題についてお話をしました。
たくさんの問題が多くありますが、日本の輝く未来を強く信じています。

 

さて、今日からは、遺品整理の業務に関わる法規制を3回に分けてお伝えしたいと思います。
まず第1弾は、「家電リサイクル法」についてです。

 

家電リサイクル法とは
家電リサイクル法は、正式名称で「特定家庭用機器再商品化法」といいます。

 

廃棄される家電製品(特定家庭用機器)の適正な処理と、そこから生まれる資源の有効な利用を図るため、製品を作ったメーカーや販売した小売り店と一緒に、消費者の方々が協力して、リサイクル社会を作る目的とした法律として、平成13年4月1日に施行されました。

 

対象となる家電製品(平成21年4月1日現在)
◎テレビ(液晶・プラズマを含む)
◎冷蔵庫(冷凍庫)
◎エアコン
◎洗濯機(衣類乾燥機)

○消費者…廃家電を収集し、リサイクルするためには費用がかかります。
家電リサイクル法では、家電製品の家電小売店に収集・運搬の義務を、家電メーカー等にリサイクルの義務を課し、家電製品を使った消費者(排出者)がそのための費用を負担するという役割分担により、循環型社会を形成していくこととなっています。

 

○家電小売店…家電小売店は消費者(排出者)から役目を終えた家電製品を引取り、家電メーカー等に引き渡します。
また、小売業者は消費者(排出者)から廃家電を引き取る際に、管理票(家電リサイクル券)を発行し、その管理票(家電リサイクル券)の写しを消費者(排出者)に交付します。

 

○家電メーカー等…家電メーカー等は家電小売店から引き取った家電製品をリサイクルします。
リサイクルするときにはエアコンや冷蔵庫に含まれる冷媒フロンや断熱材フロン(オゾン層を破壊したり、地球温暖化をもたらすガス)を併せて回収し、破壊します。

どうして必要か?
一般家庭から排出される家電製品は年間約60万tにも及び、これまではそのほとんどが埋め立てられてきました。
しかし、埋め立て地には限界があり、いつまでも埋め立て続けるわけにはいきません。

 

また、埋め立てられる廃家電には再び利用することができる有用な資源がたくさん含まれているのです。
そこで、有用な資源の再利用を促進し、廃棄物を減らすために、家電リサイクル法が誕生しました。

 

遺品整理業との繋がり
遺品整理業務において、「家電リサイクル法」が関わってくることとして、「対象の家電製品の取り扱い」があります。

 

遺品整理の業務を行っていく上では、冷蔵庫やテレビ、洗濯機やエアコンといった、家電リサイクル法の対象となる、家電製品を取り扱うことがあります。
その際、これまで述べた通り、費用はかかってくるのですが、小売店へ引き取りをお願いするなどといった手配が必要となってくるのです。

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様々な社会問題 パート5 貧困と自殺率

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様々な社会問題、今日のテーマ(パート5)としてとりあげる事が、とても心が痛むのですが、「貧困と自殺率」です。

 

日本国内の自殺者は、2003年に3万4427人(警察庁の統計)と統計上最多を記録しました。
2012年以降、3万人を割り込むなど、自殺問題は一定の落ち着きを取り戻していかのように思われますが、全て解決されたわけではありません。
1日当たり平均75人の老若男女が、何らかの理由で自らの命を絶っていることになります。
日本の自殺者数は他国と比べても高水準です。背景にあるものは何なのでしょう?

 

「健康問題」苦に自殺が多い高齢男性者

 

自殺の原因・動機
1位 「健康問題(病気)」(1万3680人)
2位 「経済・生活問題(貧困)」(4636人)
3位 「家庭問題」(3930人)
4位 「勤務問題」(2323人)
このほか「男女問題」「学校問題」「その他」・・・

(警察庁の自殺統計より)

 

若年層の死因1位は「自殺」
日本の自殺率は先進7カ国(G7)で突出して高く、若者の死因第1位が自殺であるのは日本だけです。
自殺は個人的な問題と捉えられがちですが、その多くは、失業・生活苦・多重債務・過労等の社会的な問題が背景に潜む「追い込まれた末の死」です。

 

深刻な高齢者と若年層の自殺
国内での自殺の原因・要因については、専門家らによるさまざまな分析が行われています。

 

働き盛りの世代では、景気悪化による事業不振や失業、過労など労働条件の悪化、職場の人間関係などと自殺者増加に相関関係があると指摘されています。

 

中高年では健康問題や生活苦、介護疲れ、孤独などの要因が複雑に絡むこともあります。

 

「自殺対策」のさらなる取り組みが必要
経済的な不況が自殺を引き起こしたという指摘は、たしかにあります。
98年頃から悪化したバブル崩壊の影響で、失業や倒産、非正規職員が増加し、それがストレスとなり、「うつ」につながることで、自殺が急増したともいわれています。

 

民間団体の活動に対する支援
いくつかの民間団体、政府において、自殺を防止するための電話相談活動などが行われています。
◎厚生労働省 自殺対策
◎自殺総合対策推進センター
◎地方自治体の自殺対策
など

 

自殺する精神状態はその人しかわからないと思います。
本人は社会に追い詰められて、尋常じゃないくらい社会に追い詰められ、自分を責めているかもしれません。
深みにはまってしまう前に、相談できる友人、行政機関が必要です。

 

今週は、自殺予防週間です。(9月10日~16日)
悩んでいる方を見かけたら、どうか声をかけてあげてください。
話をきいてあげてください。

 

あなたの一声で、助かる大切な命があるかもしれません。

 

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様々な社会問題 パート4 セルフネグレクト

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様々な社会問題、本日テーマ(パート4)は「セルフネグレクト」です。

セルフネグレクトという言葉はご存知でしょうか?

 

一般に「自己放任」とも呼ばれています。簡単に言うならば、自分への関心がなくなるということです。
自分に関心がなくなると、すぐに日常生活に支障がでてきます。

 

症状として
生活そのものに興味がなくなってしまうので、「自分がどうなろうと関係ない」となり、健康的な食事をとることもない、シャワーや風呂に入らない、部屋を掃除しない、体調を崩しても病院にいかないなど、身の回りのことを行わなくなってしまいます。

 

そして、周囲との関わりを持とうとしなくなり、状況を改善するための手助けやアドバイスを頑固に拒絶することも共通している傾向です。
このように症状が悪化しても支援を断ることが多いため、悪循環となってしまいます。

 

原因は?
家族・友人・職場などの人間関係や地域社会からの孤立、病気、震災・災害、生活困窮など、様々な理由があげられます。
こうして挙げてみると、特別な原因はなく、誰でもセルフネグレクトになる可能性があるようです。

 

その結果
セルフネグレクトが進行していくと、アルコール飲料やカップ麺といった、健康によくない食生活が中心になり、健康を害することになります。
周りからの助言に聞く耳を持たなくなり、やがて近所や家族に愛想をつかされてしまい、社会から隔絶していくのです。
その結果、精神的に不安定な状態が悪化し、家はゴミ屋敷となってしまいます。

 

実際のところ、生じている孤独死の8割は、セルフネグレクトがその原因であると言われているのです。
セルフネグレクトがもたらす影響の深刻さが浮き彫りになっています。

 

対処
セルフネグレクトは決して他人ごとではありません。
わたしたちも、いつどんな状況に直面し、大きな落胆や絶望を感じるかわからないのです。

 

セルフネグレクトに悩んでいる人も、自ら望んでそのような状況になっているのではないことを忘れないでください。もし傾向が見えたなら、

  • 話をよく聞く
  • 生活のはりを与える
  • 自治体の支援にも精通しておく

などにより、自分や家族をセルフネグレクトの危険から救うようにしましょう。

 

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様々な社会問題 パート3 核家族化

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パート2でお話しました少子高齢化の問題と同時に増えてるのが、本日テーマ(パート3)「核家族世帯」です。

 

核家族とは?

 

夫婦と子供のみの世帯や、夫婦のみの世帯を指します。
かつての日本は、3世代同居型の家庭が多く、代々の家族が一緒に一つの家に暮らすのが、あたり前の時代がありました。

 

例えるなら、サザエさん一家のような3世代ですね。

 

そうした時代は、お互いが生活を助け合うことができ、若い世代が働いて収入を得て、祖父母世代が小さな子供の面倒を見る。病気や介護が必要になれば、嫁が舅や姑の世話をするというように、家族での助け合いで成り立っていました。

 

一方、核家族世帯は極少人数で構成されているので、助け合う人がいません。
子供をみてもらえる家族がいないので、子供を産めないなどの少子化に、拍車をかけています。

 

こちらは、ドラえもんののび太君一家ですね。

 

地域の人々とのつながりも、かつては今より密接で,人々が子どもたちを「地域の子ども」として見守り,育てていました。そして,子どもたちも地域の年の違う子どもと接したり,お世話をするなど,子育てを支える仕組みや環境がありました。

 

しかし,核家族化,地域のつながりの希薄化が進んだ結果,今日では多くの地域で,子育てを助けてくれる人や子育てについて相談できる人がそばにいないという状態が見られます。

 

さらに近年では、結婚しない単身者世帯や、核家族世帯が配偶者の一方に先立たれ、子供がいない又は子供が独立したことによる、高齢者の単身世帯も増加しています。

 

核家族 → 高齢化・一人暮らし → 孤独死・孤立死…と繋がっていくのかもしれませんね。

 

核家族化による問題点
高齢者のみの世帯では、何をするにも大変となり、部屋の片づけや掃除なども面倒で、知らず知らずのうちに、ゴミ屋敷化してしまうかもしれません。
片付けたくても物が動かせない、病院に行きたくても体が動きにくいなど、生活が困難になってきます。

 

こうした状況が起因し、単身の高齢者が亡くなったことに気づかず、時間が経ってしまった状態での発見が多くなっています。
遺品整理業者が求められる理由に、こうした社会問題も関連しているのです。

 

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様々な社会問題 パート2 少子高齢化

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昨日から引き続き、様々な社会問題について、述べていきたいと思います。

 

本日のテーマ(パート2)は「少子高齢化社会」です。

 

まずは、少子高齢化とはそもそもどういった状態なのかを簡単に説明していきます。

 

少子高齢化とは、出生率が低下する一方、平均寿命が伸びたことによって、人口全体に占める子供の割合が少なくなる「少子化」と、高齢者の割合増える「高齢化」が同時に進んでいる状況のことをいいます。

 

少子高齢化という言葉ですが、実際には『少子化』と『高齢化』の二つの問題が混ざっている状態です。

 

高齢者の数が急激に増えているのにもかかわらず、あらゆる面で高齢者を支えることが期待されている15歳~64歳の現役世代が急速に比率を下げているのです。
この人口のアンバランスこそが少子高齢化問題の本質なのです。

 

原因として
◎未婚率の上昇または晩婚化
◎子供の出産率の低下 など

 

少子高齢化は、労働力の減少と貯蓄率低下という経済的影響を与えるのです。
現在の状況が続いていけば、私たちは高齢者になっても働き続けないと生きられないことが想定できます。
個人の対策として、老後を考えて貯蓄をしておかなければ、貧困に陥ることでしょう…。

 

少子高齢化による問題点
◎労働力低下に伴う経済成長の低下
◎社会全体への活力の低下
◎若者世代の経済負担の増加
◎社会保障・年金増大
◎医療費・介護費の増大 
◎老々介護問題
◎介護疲れによる自殺・殺人
などなど…

 

問題点は山積みなのです…。

 

2025年問題はご存知ですか?
団塊の世代が75歳を超えて、後期高齢者となり、国民の3人に1人が65歳以上、5人に1人が75歳以上という、「超高齢社会」のことです。

 

2025年問題に少しでも立ち向かえること…それは「介護予防」を行い、健康に過ごすことです!
病気を予防すること、また、健康寿命を延ばすことも大切です。
(健康寿命とは、自立した生活を送ることができる期間のこと。)

 

私たちに出来ることとは…、国民一人一人が少子高齢化問題に目を向け考えていくこと!
何よりも生活習慣を見直すこと!
が大切ではないでしょうか?

 

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様々な社会問題 パート1 孤立死

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今日から数日は、様々な社会問題について、述べていきたいと思います。

 

本日のテーマは「孤立死」です。

 

孤独死という言葉はよく耳にしますが、「孤立死」という言葉については、あまりなじみがないのではないでしょうか?
二つの言葉は、どういった違いがあるのか、お話したいと思います。

 

孤立死
地域社会との繋がりを持たない状態で死に、死亡した事実が長期間誰にも気づかれなかった、という状態を指す言葉。
つまり、社会的に孤立しており、何ら人間関係を持たずに、社会的なつながりのないまま孤独に死亡することであると考えることができます。

 

孤独死
主に一人暮らしの人が誰にも看取られること無く、当人の住居内などで生活中の突発的な疾病などによって死亡することを指す。
特に重篤化しても助けを呼べずに亡くなっている状況を表す。
身寄りがなく、地域や社会とのつながりを持たない独居老人に起こること、というイメージをよく持たれますが、孤独死は高齢者にだけみられる訳ではありません。
若い世代や、病気や貧困を抱える親子が、社会から孤立した状態で死を迎えるケースもみられます。
また、50代半ば以降の男性の孤独死は、女性に比べ圧倒的に多い傾向があります。

 

以上のことから、孤独死と孤立死は少し意味が違いますね?

 

一人きりで亡くなった場合でも、身内、友人、近所の住人、地域や何らかのコミュニティの人との交流があったのであれば孤独死であり、そのような交流も全くなくひっそりと亡くなったのであれば孤立死ということになるでしょう。

 

ポイントは、一人で亡くなったかどうかではなく、社会的に孤立した状態で亡くなったかどうかということです。
人生の最期をどのように迎えるかをしっかり考えていくことは、最終的には自身の幸福ラブラブにつながるのではないでしょうか。
一人一人が自分の最期について考えることが、孤立死問題を解決できる有効な方法なのかもしれません。

 

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悪徳業者にご注意を

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遺品整理業界の需要増加とともに、問題になっていること。それは、悪徳業者の増加です。

 

1.高額な料金を請求する業者の存在
家族の死によって、混乱する遺族への高額請求が目を引きます。
人の死というのは、なかなか多く立ち会うことではないため、相場の金額がわかりません。
そうした状況につけ込み、破格の料金請求をするという業者も増えているといわれています。

 

2.作業後に高額な追加料金を請求する業者の存在
見積もりで提示した料金を大幅に超える、高額の追加請求をする悪徳業者もいるようです。
遺品整理を検討する際、まず見積もりから始まります。
ところが、いざ作業が終わって届いた請求金額を見てみると、見積もりよりはるかに高い金額が請求されていることがあります。

 

問い合わせ・依頼の際は必ず見積もりを取り、料金だけでなく作業内容もしっかり確認しましょう。
そして高額の追加請求があった場合は、見積もりの作業内容と照らし合わせながら、業者と相談しなければいけません。

 

3.遺品を不法投棄し、処理する業者の存在
回収した遺品を、山奥などに不法投棄をしている業者もあるようです。
不法投棄は実際に行った業者の責任はもちろんのこと、遺品の内容から依頼主が分かり、警察から連絡が来るだけでなく、法的責任を問われるケースもあります。

 

悪徳業者にだまされないために
◎少なくとも2社、できれば3社から見積もりを取り、費用の相場観を養っておきましょう。
◎業者が持っている資格の「内容」を確認しましょう。
◎料金が明確なのか、確認しましょう。

 

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専門家が必要とされているのはなぜ?

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近年、遺品整理業界への需要が高まってきています。
求められている専門家とは、一体どんな人たちなのでしょう?

 

1.様々な業務を引き受けられる専門家
需要が高まっている理由の一つに、「独居老人の孤立死」があげられます。
そうした家庭においては、家具や生活用品が、大量に遺品として残されてしまいます。
さらには、その収集運搬・整理ができないことが、遺族にとって大きな負担となり、専門業者を求めるようになってきている、というのが現状です。

 

2.法令に遵守した形で業務を行える専門家
業務を行うにあたり、関わってくる、法規制等の知識を身につけている人たちが必要です。
例えば、遺品を預かる目的に応じて、「リサイクル」であれば「古物商」の資格が、「廃棄物」であれば「一般廃棄物収集運搬業者」の許可を所有しなくては、預かることさえも、違法になってしまうのです。

 

核家族化が進む近年では、子供たちは独立し、親子別々で住む家庭が増えてきました。
そのため、孤立死の場合は、「遺品があります」と言われても、何を大切にしていたかさえ、わからないこともあるのです。

 

そうした状況では、遺品の捉え方によっては、すべてが「ごみ」となってしまうことや、整理が大きな負担となり、対応が困難な状況に陥ってしまいます。

 

こうしたことから、以前では、作業が可能であった業務が、ご遺族にとって、大きな負担となっている現状もあり、「遺品整理業者」といった専門家の存在が、必要とされているのです。

 

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産業廃棄物収集運搬許可番号 第02300189604号
一般廃棄物収集運搬

法律上の注意
法外な料金を提示してくる業者や、許可を持っていないのに遺品を処分している無許可業者など散見されます。
当社では、コンプライアンスを遵守し正しく処理・運搬を行い、お客様に安心していただけるよう努めております。

 

お問合せ
住 所:470-2102
    愛知県知多郡東浦町緒川上三町
電 話:0120-846-466
    0562-84-6460

「ブログを見た」と、お気軽にお問合せください。

遺品整理から生前整理へ

愛知県全域・知多半島・三河地域を中心に、遺品整理・生前整理を行っております、「アイゼン」の山口です。
遺品整理士のブログにご訪問下さり、ありがとうございます♪

 

 

近年、遺品整理業界でとても広がりをみせているのが、「生前整理」です。

 

以前は、故人のご遺族を中心に「遺品整理」をご依頼されておりましたが、最近では、ご高齢者が、「自分が亡くなる前に、使っていた品々を整理しておきたい。」と、依頼する方が増えてきました。

 

「将来、子供たちに迷惑をかけたくないので、今のうちに荷物を整理しておきたい。」
「特別養護老人福祉施設へ入居するので、たくさんある荷物を、一緒に片付けてほしい。」などの理由です。

 

自分で出来る事から、生前整理を少しずつ始めましょう!!

 

1:必要なものと不要なものをきちんと分ける
まずは家の中にあるもので、いるものといらないものに分ける事から始めましょう。
洋服から手をつけていくのが良いと思います。
その際、ポケットの中のものなどに注意していきましょう。

 

それから、自らが集めた物の整理をするのも良いでしょう。
思い出の物の整理やアルバムの整理をしながら、今まで歩んできた人生をじっくりと振り返ってみてはいかがでしょうか。

 

2:貴重品は一箇所にまとめておく
安全面を考慮して、印鑑や通帳をバラバラで保管している方もいらっしゃるかと思いますが、例えば契約書類や生命保険などの重要書類などはできるだけ一箇所にまとめて置いておくとよいでしょう。

 

(盗難の危険性があると思われるかもしれませんが、バラバラに置いておく事で起こるトラブルの方がよっぽど面倒です。)

 

3:財産は財産目録にしてまとめておく
自分でも今持っている財産は金額的にはどのくらいあって、物としては何があるのかを把握しておきましょう。
家や土地、現金・預貯金のほかに、有価証券や不動産の権利書、生命保険証書なども含まれます。

 

4:エンディングノートを活用する
例えば、自分の死後に訃報を伝えてほしい友人や、お葬式の進め方などに希望がある場合や、家族へのメッセージなどに活用すると良いかもしれません。
生前整理の一環として活用する方も増えています。

 

5遺言書を残しておく
もし相続人の遺産分割の割合を指定したい場合や、誰にどの遺産を相続させるかを決めておきたい場合は、遺言書の活用が必須になります。

 

いかがでしたか?
限られている命の時間を意識することで、本当はやりたいのに出来ていないことが明確になります。
いつやるんですか?
今でしょう!

 

やりたいと思ったら、今なら出来ることがたくさんあります。

 

人生の終わりに向け、準備を始められる方、高齢者住居等へ引っ越しを行う際に、荷物を整理したいと望まれる方等が、とても多くなっており、「生前整理」という形で、遺品整理の需要が、一段と高まっています。

ご高齢者が抱える悩みや不安を一つずつ取り除き、良い人生を送っていただけるよう、サポートができることこそ、「遺品整理士」のあるべき姿なのです。

 

生前整理についても、ご家族で話し合われてみてはいかがでしょうか?

 

まずは、お気軽にお問い合わせください!!。

その他、家屋解体、住宅リノベーション、一般廃棄物収集運搬、遺品車両の廃車手続き、各種福祉車両販売などのご相談にも、お応えします。

 

保有資格
遺品整理士認定協会認定番号 第ISO7162号
古物商許可番号 愛知県公安委員会 第542771003600 号
産業廃棄物収集運搬許可番号 第02300189604号
一般廃棄物収集運搬

 

法律上の注意
法外な料金を提示してくる業者や、許可を持っていないのに遺品を処分している無許可業者など散見されます。
当社では、コンプライアンスを遵守し正しく処理・運搬を行い、お客様に安心していただけるよう努めております。

 

お問合せ
住 所:470-2102
    愛知県知多郡東浦町緒川上三町
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    0562-84-6460

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遺品整理って何?

愛知県全域・知多半島・三河地域を中心に、遺品整理・生前整理を行っております、「アイゼン」の山口です。
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遺品整理とは、いったい何なのでしょう?
まず、「遺品」とはそもそも、どういったものを指すのかについて、お話をしたいと思います。

 

遺品の定義としては、亡くなった方の遺産の中でも、生前亡くなった方が日々使用していた、生活雑貨や衣類、家具や家電製品などの物品全般のことをいい、さらに、その遺品を遺族で分け合うことは、「形見分け」と呼びます。

 

遺品の中には、日記や手帳、手紙や預金通帳なども含まれ、その扱いがご遺族に委ねられる品々もあります。

 

そうした遺品を扱い、整理する業務のことを「遺品整理」といいます。

 

「遺品整理」では、亡くなられた方が生前使用し、想いのこもった品々でもある「遺品」を整理していくこととなっていくため、「遺品」として扱う場合には、大切に扱うように心がける必要があるといえます。

 

また、「遺品整理」と対比される言葉として、「遺品処理」があります。
「遺品処理」というと、「遺品」ではなく、処理すべき「ごみ」として扱い、想いのこもった品々を処理することに重点がおかれてしまいがちとなります。
こうした遺族の想いを無視した行為が、昨今では「遺品の不法投棄」を生み、心無い対応につながっているのです。

 

近年、核家族化や少子高齢化など、様々な社会問題が強い影響を与え、特に需要が高まっています。

 

「遺品整理」はこれまで、多くの場合、亡くなった方の身内の間で行われてきました。

 

家族が離れて暮らし、遺品整理の時間が取れない方、自分が高齢の為に、人の手を借りなくては遺品整理ができない方、家族に迷惑をかけたくないと、業者へ遺品整理をお願いする方。

 

遺品整理の形は様々となっており、「すべて処理してほしい」という依頼であっても、ごみのように扱うのではなく、故人を想う遺族の気持ちを汲み、気配りをもって接することが大切なのです。

 

当社は遺族の想いを大切に、家族みんなの「幸せづくり」をお手伝いします。

 

まずは、お気軽にお問い合わせください!!

 

その他、家屋解体、住宅リノベーション、一般廃棄物収集運搬、遺品車両の廃車手続き、各種福祉車両販売などのご相談にも、お応えします。

 

保有資格
遺品整理士認定協会認定番号 第ISO7162号
古物商許可番号 愛知県公安委員会 第542771003600 号
産業廃棄物収集運搬許可番号 第02300189604号
一般廃棄物収集運搬

 

 

法律上の注意
法外な料金を提示してくる業者や、許可を持っていないのに遺品を処分している無許可業者など散見されます。
当社では、コンプライアンスを遵守し正しく処理・運搬を行い、お客様に安心していただけるよう努めております。

 

お問合せ
住 所:470-2102
    愛知県知多郡東浦町緒川上三町
電 話:0120-846-466
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サービスプランの流れ

愛知県全域・知多半島・三河地域を中心に、遺品整理・生前整理を行っております、「アイゼン」の山口です。
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当社のサービスプランの流れをご案内させていただきます。

 

サービスプランの流れ

①TEL0120-846-466
またはメールフォームよりお気軽にお問合せ下さい。

 

②無料お見積り
お伺いさせて頂き、お話をうかがいます。
必要な作業の確認と、作業料金のお見積りを作成いたします。

 

③作業日の打ち合わせ
作業内容とお見積りにご納得いただいたら、作業日を打ち合わせし決定いたします。
契約書及び委任状を作成いたしますので、サイン・押印をお願いします。

 

④作業当日  遺品の仕分け(分別・梱包・搬出)を行っていきます。
作業完了時には、お立会いをお願いいたします。

 

⑤確認  最後にお部屋の確認をして頂き、作業報告書にサインを頂いたら作業完了です。
その後、精算をお願い致します。

 

生前整理・遺品整理 料金プラン
1K (作業時間/1時間~2時間)  35,000円~
2DK(作業時間/2時間~4時間) 120,000円~
3DK(作業時間/4時間~6時間)210,000円~
※上記料金は、簡易清掃を含む最低限の料金目安です。

 

その他、家屋解体、住宅リノベーション、一般廃棄物収集運搬、遺品車両の廃車手続き、各種福祉車両販売などのご相談にも、お応えします。

 

まずは、お気軽にお問合せ下さい!!

 

保有資格
遺品整理士認定協会認定番号 第ISO7162号
古物商許可番号 愛知県公安委員会 第542771003600 号
産業廃棄物収集運搬許可番号 第02300189604号
一般廃棄物収集運搬

 

法律上の注意
法外な料金を提示してくる業者や、許可を持っていないのに遺品を処分している無許可業者など散見されます。
当社では、コンプライアンスを遵守し正しく処理・運搬を行い、お客様に安心していただけるよう努めております。

 

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